夢を追う中で学んだこと

就職した友達は・・・【愚痴製造機】になっていた

就職

私は就職するという選択をしなかった。

私の代はちょうど『就職氷河期』と言われた2011年でした。
それはもう100社受けて当たり前というレベルで
聞いただけで頭がおかしくなるかと思いました。

私の選択は間違いだったのでしょうか・・・
就職して3時間も愚痴を言ってくる友達に疑問を抱きました。

‘続きを読む’

夢を叶えるために 私は夢を【諦めた】

壁

私はもともと写真家を目指していました。
大学生時代から写真に関係するグループや指導者についていたのですが
卒業後もバイトをしながら続けていました。

周りの大人たちにも友達にも
バイトでいいから続けていくべきだと言われていたこともあります。

そう、あの頃は諦めずに追い続けていれば夢は叶うと思っていました・・・

‘続きを読む’

あの時、私は世界の終わりを見た。それは【小学生で起こった出来事だった・・・】

世界の終わり

私はこれまでの人生の中で
『もう世界の終わりだ・・・』
と思ったことが2回ありました。

そのうちの1つが小学生時代でした。

世界の終わりを感じるのが早すぎると思いましたか?
私も今考えてみれば、
なんて早い時期に世界の終わりを感じたんだと思います。

しかし今では貴重な体験だったとも思っています。

‘続きを読む’

夢を追うと決めた時【世界中が敵になった】

私は写真家になろうと思い就職はしませんでした。
大学生の頃、就活はしていたし、
正直内定も持っていたのですが
芸術家と呼ばれたかったので・・・笑
就職をしないという道を選びました。

それをバカだという人もいますが
私はバカを自覚しているし、
就職しなかったことを今、後悔していません。
「少し周りと考え方が違っただけ」
そう思っています。

‘続きを読む’